zozoの雑誌週刊誌拾い読み日記

雑誌と週刊誌ネタの世界にようこそ!
雑誌って拾い読みが一番なんです。 できるだけ多くの雑誌を斜め読み拾い読みしましょうね♪

スポンサーサイト

-

一定期間更新がないため広告を表示しています


-|-|-|-

ゴージャス松野実家も追い出される 週間新潮1/3・10

沢田亜矢子の元夫である、ゴージャス松野が(46)が実の母親に訴えられ、実家をおいだされていたそうだ。ゴージャス松野は、10年ほど前、あの沢田亜矢子との泥沼の離婚騒動で一躍時の人になった。ここ最近とんとご無沙汰であったが、故郷の福島県飯坂町の実家に戻って実母と同居生活をしていたのだ。
裁判所から、昨年の7月、「建物明け渡し請求」が出され、法的な手段で実家を追い出されたようである。請求に応じず、その後も実家に居座り続ける松野に、福島地方裁判所から、11月、ついに「建物明渡仮処分命令」が下された。
原因はゴージャス松野の暴力・罵詈雑言とかで、老人虐待の疑いをかけられているようだ。
裁判沙汰に実母側に実兄が絡み、骨肉相食む法廷闘争の修羅場になる予想。

ゴージャス松野はあくまで自分の無実を主張し、「痴呆気味の母親が兄に吹き込まれた」とのことである。裁判沙汰の結果は如何に・・・・。

松野さんの「恥多い人生」ぼくとしても、見守って生きたい。

(×。×)

埋蔵金50兆円はここにある!(週間ポスト)

「国の借金は膨大であり、今後は年金などの社会保障費も増大する。だから、消費税アップもやむをえない」−−−国民は財務省からそう”洗脳”されてきた。しかし、本当にすぐに増税は必要なのか。現職の内閣参事官で、”国家予算の全てを知る男”ともいえる高橋洋一氏の「爆弾告発」は、08年国会で増税論議を本格化させようとしている福田政権と財務省に待ったををかけるものである。」(週間ポストP26)
                                
埋蔵金とはつまり、国の会計の中の埋もれた剰余金のことである。政府は「財政難、財政難」と増税を決め付けているが、よく調べてみると、50兆円もの剰余金が政府の財源の中に埋もれているという。50兆円といえば、消費税20%で一年分にも相当する額だそうだ。
これでは、増税論議など、いっぺんで吹っ飛んでしまうだろう。

調べたのは内閣参事官の高橋洋一という人だ。
それも、仕事として上からの業務命令でやったわけでもなく、なんと!いわば夜鍋仕事の趣味でやったのだそうだ。

高橋氏によれば、「調査の仕組みを作るのは難しいが、もう仕組みはできているので、あとは表計算ソフトに数字を入れて、ボタンを押せばパーッと出てくる・・・」のだそうである。

凄い!是非やってほしい。

こういう人こそ、国民にとってなくてならない存在なのだが、どうでも増税をしたい政府は、この優秀な参事官を、あまりにも煙たいので「社史編纂室」などという閑職へ左遷してしまったらしい。

(これは、日本国民にとっては大きな損失だな)

高橋氏によれば、国は増税論議の前に4つのやるべきことがあるという主張だ。

1、経済成長率をあげる。
2、眠っている埋蔵金を放出し、売れるものは売って借金を減らす。
3、歳出をカットし、予算をぎりぎりまで減らす。
4、社会保障制度を与野党で抜本的に見直す。

ということだ。ごもっともな意見だと思う。

国も財政難なので多少の増税は必要かなと思ってたんですが、この記事読んで、ぼくはすぐに考え改めましたね。
増税反対!そしてこの優秀な高橋さんをすぐに元のポストに戻すべし。





赤坂晃(元光GENJI)その後 (女性自身)

バイトもなしで実家で昼寝・・・母が明かしたニートな謹慎生活 

覚醒剤で懲役1年6ヵ月、3年間の執行猶予付きの判決を受けた、元光GENJIの赤坂晃(34),は,11月21日の公判では、今後の生活を裁判長から聞かれて、
「子供の養育費を払わなければいけないので、家の近くでバイトして払っていきたい」と答えていたが、その後、ほとんどバイトする気配は見えず、家で引きこもりのニート状態にあるという。

アイドルの地位から一転バイト生活とは、現実的にかなり難しいでしょうね。
雇ってくれるところがあるかどうか・・・。

母親によれば、既にある劇団からオファーが来ているという。
記事によれば、もともと、大地真央さんの舞台で評価された演技派なのだそうだ。

落ちたアイドルが復活するのは果たしていつになるか・・・
それとも堕ちた偶像のまま終わるのか・・・・

しばらく見守ってみましょう。

雑誌拾い読み事始

雑誌週刊誌、年間かなりの数買って読んでるんですが、読みっぱなしでもったいないので目に付いた記事とか、印象に残った記事とか、シンプルに記録にとどめておきたいと思ってます。コンテンツたまってきて年月過ぎて読み返してみると、あの時期はあんなことがあったのかと興味深いのではと思いまして・・・。
週刊誌の隅っこに載ってる記事なんかでも、たまにはいいものもありまね。

週刊誌などは嘘かまことか、もうひとつ信憑性にかけるんではありますが、逆にそこが週刊誌の低俗で面白いところで、素直に楽しめばいいのではとおもいます。

雑誌週刊誌の個人的読書ノートです。

Copyright © zozoの雑誌週刊誌拾い読み日記 All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます