zozoの雑誌週刊誌拾い読み日記

雑誌と週刊誌ネタの世界にようこそ!
雑誌って拾い読みが一番なんです。 できるだけ多くの雑誌を斜め読み拾い読みしましょうね♪

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「夢・星野スポーツ塾」破産 星野仙一の責任 週刊文春9/25

星野仙一さんというと、北京オリンピック野球日本代表の監督として、大いに日本の野球ファンを失望させたお方だが、星野氏の名を冠したスポーツ塾の運営会社ソムニトピア・ジャパンが経営難で破産状態になったという記事。

星野スポーツ塾というと大林素子の「バレーボール教室」とかテニス有名選手佐藤直子の「親子ふれあいテニス教室」とかマスコミの話題になるような企画で人気を集めていたが、、なぜ運営会社が破産状態になってしまったのか・・・
記事によれば、星野氏のビジネスパートナーであるソムニ社長横尾寿浩元社長に原因があったらしい。
横尾氏は、ソムニ設立以前に勤務していた日本システム技術社の事業部長時代12億円にも上る架空売り上げ計上事件で日本システム社から刑事告発を受けたということのようだ。
結局横尾社長は懲役1年半執行猶予3年の有罪判決を受け撤退、その後星野仙一氏も取締役に就任したが、「一億つぎ込んで、3千万しか戻らない」スポーツ塾事業から完全に手を引いた模様。
でも、スポーツ塾は現在でも細々と続けられているようで、9月28日には京セラドーム大阪で少年野球大会の決勝戦が予定されている。
(決勝戦中止などというみっともないことだけはやめてほしいと念願する。)

星野さん、野球のアジア予選以後は人生下り坂ですね。WBC監督はやめておいていただいた方が無難と思います。なんせ運気低迷状態の人がリーダーシップをとったのではチームも当然運気低迷いたします。またまた日本は屈辱を味わうことになるでしょう。

★文春には「阿川佐和子のこの人に会いたい」という連載記事がありますね。
阿川さんて基本的に対談形式とか人と会って話をするってのが実に性に合ってらっしゃるお方なんでしょうね。
私生活においてはお見合い経験30回以上のお方らしいです。

聞く力―心をひらく35のヒント (文春新書

頑固オヤジから普通の小学生まで、つい本音を語ってしまうのはなぜか。インタビューが苦手だったアガワが、1000人ちかい出会い、30回以上のお見合いで掴んだコミュニケーション術を初めて披露する―。
聞く力―心をひらく35のヒント (文春新書)


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イメトレ博士の勝利の極意 週刊ポスト9/12

女子ソフトボールは念願の金メダルを獲得して、日本国民に感動を与えてくれたが、金メダルが決まった瞬間、マウンドにいる上野投手のもとに全員が集まり、みんなで天に向かって人さし指を突き上げるポーズをとった。
実はこのポーズに勝利の秘密が隠されていた。

その秘密は女子ソフトボールチームのイメージトレーニングの成果だそうである。
日本女子ソフトボールチームにイメトレの指導をしたのは、能力開発指導を行っているサンリと言う会社の会長西田文朗氏。イメトレ博士の異名を持っている。

私が選手たちに指示したのは、統一された目標と目的を持つことです。金メダルを獲るといのは「目標」。重要なのは何のために金メダルを獲るのかという「目的」です。選手たちはそれを「ソフトボールをやっている子供たちに夢を与えること」に決めたのです。

そして、定めた目的を潜在意識に植え付けるために考えたのがあの親指を突き上げるポーズだったのだそうである。

(成功に潜在意識ですか、これはよいことを聞きました。)

西田氏の指導を受けたのはスポーツ界ばかりではない。伊藤忠やJPモルガンなどの大企業の社員教育にも西田氏のイメトレメソッドが取り入れられているそうだ。
重要なのは「プラス思考」でプラス思考が目標に集中的に高まった状態、「ZONE」と呼ばれる感覚の状態が大切なのだと言われる。集中の助けになるのは周りに感謝することで、普段から周囲に感謝する生活をすることが成功の重要な要素なのだそうである。
たとえば、ビジネスマンの場合

お客「ありがたい存在」
取引先「信頼してくれる」
上司「助言をしてくれる」
部下「慕ってくれる」
家族「自分を思ってくれる」
友人「親身になってくれる」

と紙に書き、いろんなところに貼って脳にインプットすればプラス思考で行動できるようになるそうだ。
(全てに感謝ですか、ここが一番むずかしい)

たとえば、教育なんかにもこういうの応用できそうな気がしますね。
受験なども感謝で乗り切っていくように指導すれば、いい成果が期待できそうな気が・・・・
子供が受験期なのでそんなことを考えた次第で。

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精神的に安定したトレーダーこそが、安定的なトレード収益を手に出来る。
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メタボ対策の救世主を探せ!日経トレンディ9月号

今年から特定検診・特定保健指導の制度が開始されて「メタボリックシンドローム」の呼び名も日本国民の間にすっかり定着してしまった。
特定検診制度が開始されてからわずか4か月程度の段階だが、メタボリックをめぐる市場は一兆円を見込めるとして、関連各企業がしのぎを削っている。
「メタボ特需」って言っていいのかも知れない。
日経トレンディ9月号の今回の特集は体の特効薬として売り出されている薬品・食品・グッズ76商品を検証したもの。
ズラッと紹介されている商品を眺めていると、よく店頭で見かける商品やら全く初めて名前を聞く商品までいろいろある。
健康に関しては、メタボをはじめ体脂肪、禁煙、薄毛、不眠、水虫までカテゴリーがあるが、やはり目玉はメタボリックシンドロームですね。
すでに使ってるグッズもあった。
クロスウォーカー ワコール Wacoal ブロス メンズ ジャストウエスト


履くだけで痩せるというパンツ。少し効果を実感してるところ。

興味を引いたのは、大衆薬の項目記事。
来年4月からの薬事法の改正が流通を激変させるかもしれない。
まだ可能性の段階だが、近所のスーパーやコンビニでコレステロール関連の薬を買ったり、血圧降下の薬を買ったりできるようになるかも知れない。
ドリンクなどは「糖質ゼロ」の文字が目につく商品が多くなったが、それにしても商品が多すぎるので、どれが効果的なのか正しい情報が知りたいと思う。

健康食品やらグッズだけに頼ってメタボ克服はむずかしい。
やはり、食事が第一だろう。
近頃レコーディングダイエットなるものを友人から教えられ、食事と摂取カロリーを丹念に手帳にメモしはじめたところだが、これはなかなか効果的な気がする。
自然にカロリー制限をするように自分自身にしむけてしまう。
『いつまでもデブと思うなよ』以降、レコーディング・ダイエットという言葉だけが一人歩きし、適切でない方法でダイエット効果を上げられない人もチラホラ…。
誤解が多いのですが「毎日の食事内容を、ただ書く」だけではダメなんです!
本書は『いつデブ』の岡田斗司夫が悩めるダイエッターたちに贈る“正しい”レコーディング・ダイエットの実践版書き込み式手帖です。
カバーを外せばシンプルな手帖として持ち歩ける実用的仕様です。



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バツイチ男vsバツイチ女 お見合いプロジェクト 週刊現代

週刊現代の連載もの。バツイチの男とバツイチの面白対談。
漫画家安彦麻理絵の司会で毎回バツイチ男とバツイチ女が対談する企画。
かなりふざけた内容の記事ですね。でも、なかなか現代の離婚をデフォルメしているようで、面白い。
今回は、石田純一似の34歳。出版社勤務の男と、ミュージシャン一青ヨウ似の出版社勤務の女の対談。
一青さんが夫と別れた理由は、恋愛時代一流大学に通いながら、ヨットをしたり、演劇をしたり、アメリカに留学したり、何をしでかすかわからないような、危ないところが魅力だった夫が結婚するなり、安定志向の危険度ゼロの平凡な家庭人間に代わってしまったことらしい。一方の石田純一は、キャバクラ嬢と出会って一か月で電撃結婚。だが、妻はとてつもなく個性的過ぎて付いていけない。夫婦喧嘩して「出てけ!」と怒鳴られ、「変な男が家に居座ってます」と警察に通報されたらしい。

今週のお見合いプロジェクトx97回対談の教訓。
面白くなくても、面白過ぎても結婚はうまくいかない。

ところで、この記事の下の方に、バツイチ出場者募集がのっている。これ、ほんとに応募する人がいるんであろうかね。こんな記事、現実に対談するほどでもあるまいし、適当に想像して書けるでしょう。これ、対談なんて嘘でしょ。抱擁失恋
● 内容紹介
3組に1組がリコンすると言われている時代、イヤな結婚生活を無理して続けいているよりも、潔く別れた方が、幸せな人生が待っているのでは?
リコンしてキレイになった、生き生きとしている、そんな(バツイチ改め)“マルイチ“な女性たちのハッピーライフをレポート。あなたのリコン偏差値も「離婚マーカー」でチェック!


マルイチ バツイチでキレイになった21人のハッピー・ストーリー

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誰でもできる耐震診断「8つのチェックポイント」週刊文春7/31

最近中国四川大地震や岩手・宮城内陸地震など大きな地震が頻発し、耐震対策の重要さを再認識させられる。
国交省の調査によれば、耐震強度が不足している住宅は全国で約1150万戸にものぼっているという。
まず、自分自身で自宅の耐震チェックをした上で、専門家に耐震診断をしてもらうのがベストなのだそうだ。
8つのチェックポイントをあげると、

1.近隣で地盤が下がっている家がないかどうかチェック。
2.近くに崖がないかどうか、ある場合、大きな亀裂や陥落箇所がないかどうか
3.自宅の地盤をチェック。自宅の基礎コンクリートや外壁に大きな亀裂はないかどうか。
4.基礎チェック。強度が劣る基礎になっていないかどうか。玉石、切り石ブロック、逆T字型コンクリートなど。
5.屋根の荷重が重いと要注意。
6.内外の壁にひび割れがないかどうか。
7.土台チェック。基礎の上の木部がシロアリなどの被害にあっていないかどうか。
8.筋交チェック。壁にきちんと筋交いがはいっているかどうか。また、筋交いをこていする補強金属がつけられているかどうか。


建物の耐震基準は1981年の建築基準法の改正で格段に厳しくなったが、それ以前に建てられたものは、基礎、土台、ホールタウン金物の取り付けなどがないものがほとんどなので、注意が必要なのだそうだ。
専門家による耐震診断は、一軒あたり25000円〜50000円ほどかかり、その後の工事費用もかなり高額になる。
各自治体では、助成制度などがあって、耐震診断などは無料で受けられる制度があるのだが、あまり活用されていないらしい。
マンションなどに入居するばあい、参考にすべきは、IS値という構造耐震指標で、IS値が高いほど耐震性が高く、0.3未満の場合では、震度六強程度の地震で、倒壊や崩壊の危険があるとされている。
古い賃貸マンションなどでは、耐震診断すら行われていない場合があるそうだ。

地震国日本に住んでる限り、危険と隣り合わせの生活になるわけで、きちんとしておきたいものだ。古いマンションなどの場合でも、コンクリート内部の鉄筋の状態など最近では超音波などを使った非破壊検査の技術も発達しているので、持ち主は定期的に調べてもらった方がいいかも知れませんね。

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雑誌発行部数トップは

このところ多忙を極めて雑誌も週刊誌も読んでいる暇がなく、困っているのだが、ネットで日本雑誌協会のHPなるものをみつけた。
日本雑誌協会なるものがどんな組織かさだかではないが、ここをみると日本で発行されている殆どの雑誌が、総合誌、週刊誌、月刊誌は言うに及ばず、コミック誌や子供誌まで網羅されていて興味深かった。これでも、日本全国で発行されている雑誌のほんの一部だろう。もちろん、自分が見たこともない雑誌が沢山ある。

週刊誌の発行部数をランキングにしてみると、
一位が週刊文春の776,724二位が週刊新潮の736,665三位が週刊現代633,367
月刊誌は文芸春秋が626,691でトップ。総合誌では日刊現代の1760,000
残念ながら、すべての雑誌に目を通すだけの時間も金もありませんね。
日本雑誌協会JMPA http://www.j-magazine.or.jp/

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連載ハケンは見た! 週刊現代7/12

・・・天の川で引き裂かれた織姫と彦星は、7月7日の晴れた夜にしか会えない。そんなロマンティックな恋はハケン(派遣社員)には無縁の話。すさんだオンナは星空に何を願う?・・・・

派遣社員の達の井戸端会議の形式をとったこの連載。毎回なかなか面白い。
「ハケンは見た!」のタイトルはテレビの「家政婦は見た」のパロディなのだが、そう言えば、家政婦も派遣社員もどこか似たような境遇にあるな。家事しながらその家庭の人じゃない家政婦。会社の仕事しながらその会社の人じゃない派遣社員。近くにいてどこか冷めた目で観察していて、内部の秘密を何となく知ってしまう、特殊な立場にいる。
女

今回のハケン井戸端会議は、派遣の女子社員と、エリートの男性正社員の恋愛のお話。
第一話。、商社の派遣の子がバンコク支店に勤める社員の男超遠距離恋愛の末結婚に至るが、結婚式の直前男に現地妻がいたことがバレてしまう。それでも結婚式をあげるが、バレエを長年習っていた新婦が、披露宴の時「今の私を表現します」といって悲しみの舞を踊って、会場が大騒ぎになったというお話。
第二話。銀行の総務で派遣社員をしている女の子が社長秘書の若い男と恋愛関係になり、男はブラックカードでジャンジャン彼女にブランド品を貢いでくれるが、その後男の住む高級マンションでクローゼットの中から「ゲイ専用」の下着を大量に発見。男は実は社長の男愛人だったというお話。それでも彼女は毎週のお買いものが魅力で男と別れられない。
第三話。石油販売会社で受付嬢の派遣をしている子が、三股四股かけて男性社員と付き合い。子供を孕んでしまった時、それぞれから慰謝料および手術をせしめて退社してしまったお話。

(これ全部ほんとの話だったら面白いんだが・・ほんとでなくても一流企業の社内ではこんなネタがゾクゾク転がってるのかも知れないですね)
男女

☆派遣と言えば「新書deカルチャー」のコラム欄に面白そうな本の紹介が載っている。
ちくま新書「若者はなぜ正社員になれないのか」
著者は大学卒業後2年間日雇いバイトの仕事をしていたが、一念奮起正社員をめざして就職活動で悪戦苦闘したその記録だそうだ。
最初気持は大きく大企業の正社員なんかをみんなめざすんですがね・・・結局ハローワークとか求人情報誌のお世話になることになるんだよ。派遣社員に落ち着いたりして・・・。




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最強新月の開運術

医師・薬剤師も願いが叶った!収入激増1000万円!就職できた、夫婦円満!
楽しい

引き続き、壮快7月号の記事。
月の満ち欠け周期を利用した、開運術の紹介だ。紹介者はスピリチュアル・アドバイザー西洋占星術家ジーニー氏だ。
この開運術は、特に新しいというものではない。僕の貧弱な知識でも西洋の魔術の世界に古くからある方法だと思う。そこら辺の魔術本にも書いてあるのを見たことがある。
占星術と言うと何座生まれ?とか生まれた時の太陽がどの星座にあるかで占う、太陽占星術が一般的だが、実は、個人の(かなりわがままな)願望に深く関わっているのは月なのだということは、インドの占星術などでも言われていることだ。
新月やや欠け月半月三日月満月

理論的には新月に自分の願望を深く潜在意識の植え付け、満月に向かっていくリズムの中で潜在意識に植え付けられた願望の種子を増幅していくシステムのようだ。
あながち、迷信ともいえず、信じて行えば結構効果的だという話も聞いたことがある。
(現実にこういう方法で、願望のいくつかを叶えた知人がぼくの周囲にもいる)
びっくり牡羊座牡牛座双子座蟹座獅子座

やり方の詳細は壮快7月号71ページに掲載されている。
方法は、まずその月の新月の日を暦で確認し、新月から48時間以内に自分の願望を紙に書き記し、大切に保管する。・・・・ただ、それだけ。
重要なのはその願望が、本当に心からの正直な願いなのか、そして願望を紙に書き記す時に叶った時の「幸せ感」をイメージしなが書くことだそうだ。
大体新月から2週間後にやってくる満月あたりで、願望実現のためのチャンスとかアイディアとか何らかのシグナルがあるということだ。
まあ、お金は一銭もかからないので、やってみる価値はあるだろう。

体験談の記事として
☆願い事はほぼ100%叶った新月の開運術でお金の心配はなくなり順風満帆
☆ギクシャクした親子関係、夫婦関係が変わった!新月の願いで仕事の夢も実現
☆ツイていない人生がガラリ!新月の願いで試験に合格!
☆猛スピードで実現!新月の願いで15歳年下の彼とつきあい始め瞬く間に結婚
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・祝
開運系の雑誌です。


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超人気イラストレーターが大変身!納豆で23kの減量に成功! 壮快7月号

夜食に納豆食べて、23キロの減量に成功!中性脂肪が激減し理想の女性と結婚

壮快7月号の納豆での減量に成功した人たちの体験談。
トップバッターがイラストレーターのラジカル鈴木さん。
このラジカル鈴木さんには「男の食いしんぼダイエット」なる著作があり、現在大好評発売中らしい。
壮快7月号の記事によると、ラジカル鈴木さんは、納豆を食事に取り入れることで大幅な減量に成功したそうだ。
ラジカル鈴木さんは、一人暮らしを始めるようになり、安くて脂肪分の多い食品を好きな時に好きなだけ食べるという食生活が災いし、55キロの体重が一時103キロにまで増加。
特に、夜中に仕事をして、朝方に夜食をバカバカ食って眠るという習慣がまずかったらしい。
命の危険まで感じ取るようになって、納豆ダイエット減量作戦に取り組んだ。
基本的に食事は一日一回だけは腹いっぱい食べ、そのほかは豆乳や野菜ジュースなどで空腹感を凌ぐことを計画。諸悪の根源だった夜食を納豆中心に変える生活を続けた結果、23キロの減量に成功!総コレステロール値243→203 中性脂肪値269→95まで下がったという。(中性脂肪値の減り具合がすごいね)拍手!!
現在までリバウンド減少なしとのこと。
ラーメン

今月はその他6人の納豆ダイエット成功談を掲載している。
☆毎朝の納豆サラダで25キロやせ、ウエスト15センチ縮小!
☆食前に納豆を食べて夫は6キロ痩せ、私は13キロ痩せ
☆300ミリグラムを超えたコレステロール値が下がった!納豆で7キロ減量
☆キムチ納豆で6キロ痩せ、腹周りが10センチ縮小!
☆大好きなキムチ納豆で5キロ痩せ、ウエストすっきり!
☆隠れ脳梗塞と言われ、食べ始めた納豆で血圧が正常化・・・・

納豆ってそんなにいいもんだったんですかね。
中性脂肪高いので僕も食事前と夜食は納豆にしましょう。
関西の人は納豆食べないので、すこしきついかな・・・・。
ハンバーガー

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テレビ&レコーダー最強の2台 日経トレンディ

北京オリンピックを直前に控えて、テレビ商戦が白熱化している模様。
トレンディの記事によれば、ここが今年最大の買い時、いやここ数年の買い時らしい。
おりしも、北京オリンピックは、2011年のアナログ放送終了前に行われる最後のオリンピック。各社が発売タイミングをこの時期に合わせて、モデルチェンジの動きが盛んなようだ。
テレビはここ数年、どんどん価格が下がってきて、デジタル放送全面切り替えまでじっと購入を控えている人も多いだろう。
しかし、ここへきて価格の下がり幅は徐々に狭まってきて、ほぼ現在が底値らしい。
経済界も何か雲行きが怪しくなってきているし、今がちょうど買い時かもしれない。
(家ではいまだにブラウン管式のテレビを見ているんだが・・・)

さらにブルー・レイディスクレコーダなるものまで登場して、メカに弱いぼくなどでさえ、テレビとあわせてレコーダーも欲しくなってしまう。
テレビって考えようによっては、「時間当たりのコストパフォーマンスが非常に高い。10年使うならいいものを買うべき」という専門家の指摘もある。
テレビは大きく分けて、ハイスペックの高級モデルとスペックでは劣るが価格が安い廉価モデルの2種類に分類されるが、現在売れ行き好調の滑り出しはやはり、廉価版のテレビのようだ。
メーカーではシャープ、ソニー、東芝、松下の4強の争い。
シェア率シャープ41%,SONY21%,東芝13%松下電器12%.
シャープが圧倒的に優位に立っているが、東芝が10万円を切る低価格高性能の「32C3500」を発売して、32型テレビではシャープとソニーの牙城を崩した。

やっぱり庶民は安くて、性能がそれなりのものがいいようだ。

42型大型テレビのトレンディのコピーは「スキのない東芝。映画を見るなら松下」だそうだ。各社比較してみると、
基本画質ではパイオニアPDP-428
映画は松下電器TH-42PZ85
テレビ番組は東芝42ZV500

            というレビュー結果になっている。

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