zozoの雑誌週刊誌拾い読み日記

雑誌と週刊誌ネタの世界にようこそ!
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酒井法子 覚醒剤事件にあった孤独と挫折全真相 週刊女性自身9・1

「清楚なイメージだった酒井法子さんの異変は、四年前から囁かれていました。
特に親友とまで言われた工藤静香さんが「のりピー、最近おかしいのよね」と、周囲の人にも話すようになったのは2年前だったと思います。かつて酒井さんは静香さんや森高千里さんと仲のよい”ママ友”と言われていましたが、いまではすっかり疎遠になっているんです」


酒井法子が覚醒剤に手を染める原因は、実は息子のお受験プレッシャーにあったのか・・・・

という記事。

警察の取り調べによれば、酒井のりピーが夫に覚醒剤を勧められたのは、4年ほど前だった。
4年前といえば、息子の小学校お受験のあった時期。

酒井は、「息子は大学付属の有名私立小学校かインターナショナルスクールに入れたいの」という、セレブ教育志向をもっていたのだが、なんと、その有名私立小学校受験前日に、朝までクラブで遊び呆けて、寝坊して受験そのものをドタキャンしていたらしい。

この尋常ならざる狂態に、親友の工藤静香と森高千里も、すっかり呆れ果ててしまい、酒井への友人としての信頼がすっかり揺らいでしまったらしい。

酒井は生い立ちを調べると、孤独の影がチラホラ見える。

酒井には3人の母がいて、一人は生みの母。酒井が2歳の時、両親が離婚。
生みの母とは悲しい別離。その後、父の妹である叔母の家に10年間預けられ、この叔母が第二の母。三人目が父の再婚相手の女性。
その後、実父が交通事故で他界。

お受験といえば、有名私立小学校の場合、ほとんどが良家で生来セレブな家系の人々が多い。受験ともなれば、子供本人だけでなく、両親や家族親族の社会的地位など、細かく審査の対象になるので、氏素性のよい周囲の親たちとのギャップに、相当なプレシャーを感じていたのではないかという、推理のようだ。

少し、説得力に欠ける記事だけど、クスリによってしか解放され難いような、知られざる孤独が、あったのは確かなようだ。

ところで、

隠された原因。風水が問題だった!!
酒井法子が所属しているサン・ミュージックは過去、岡田有希子の自殺とか、桜田淳子の宗教問題とか、いろんなトラブルが起きているが、実は、社屋のビルの風水の条件が非常に悪く、「隔角殺」と「悪龍」という風水的悪条件のビルだったらしい。トラブルが起きやすいとか。

でも、最近移転しているのに、なぜこんな事件に巻き込まれたかというと、引っ越した直後は、前から移動した気と新しい土地の気が混じり合い、非常に不安定になることが原因らしい。


酒井法子が更生するには、息子への純粋な母性愛と「風水」のお勉強以外にはありませんね。(笑)



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「これであなたもハルキスト!!」IQ84 週刊女性8/11

もはや社会現象だ!5月末発売の「IQ84」が二巻合計200万部を突破して、
「興味ない」「読んでない」なんて言えない雰囲気の村上春樹。
でも、二巻合計して1055ページ。
なんて読む暇もないし・・・
そんなあなたもこの夏、これを読めば、ハルキマニアの仲間入り。


最近本があまり売れなくなって、その中でも、文芸書や小説の売れ行きが落ち込む中、村上春樹の久しぶりの長編小説「IQ84」が凄い勢いで売上を伸ばしているらしい。

面白いんでしょうか。「IQ84」。


こういう記事を読むと、やはり村上春樹ファんでなくても読んでみたくなりますね。

「IQ84」って不思議なタイトルですが、物語の登場人物青豆が高速道路の階段を下りたことをきっかけに不思議な世界に入り込んでいくことになるのですが、その不思議な世界を「IQ84」と呼ぶのだそうです。

村上春樹は「ノルウェイの森」が240万部を売り上げるなど、大変な人気作家だけど、現在のところ、ノーベル文学賞に一番近い作家なのだそうです。

今年5月には世界的な文学賞である「エルサレム賞」を受賞。

その受賞のスピーチで、イスラエルのガザ攻撃を非難するスピーチを行って、話題になりました。
イスラエル大統領もいる前ですから、結構勇気が要る行為だと思います。


こういう気骨のある作家、いいですね。

「IQ84」是非読んでみましょう。

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ファラ・フォーセットが受けた恍惚のプロポーズ 週刊朝日7/10

「キング・オブ・ポップス」が急死した日と同じ、6月25日、70年代にアメリカの「セックス・シンボル」と呼ばれた、女優のファラ・フォーセットさんが肛門がんのためになくなった。62歳だった。

あの、ポップスの王、マイケル・ジャクソンと同じ日に、アメリカで一世を風靡した女優さんが亡くなった。

フォーセットは、アメリカのテレビドラマ・「チャーリーシリーズ・エンジェル」に主演して人気が爆発。その後、映画に進出。エミー賞やゴールデン・グローブ賞をとった演技派女優。

さすがに、健康な時のファラは見事なナイスバディです。


06年に肛門がんの診断が下され、手術を受けて全快したと思われていたのだが、残念ながら病状が悪化し、マイケルの死んだ日と同じ日に他界してしまった。

ファラには長年に渡って親密な関係にあり、ファラの闘病を支え続けたライアン・オニールという恋人がいた。

1980年頃から交際が始まり、ファラは85年に未婚のまま、ライアンの子供をもうけているが、なぜか結婚生活には入っていない

死の間際、病状が悪化し薄れゆくフォーセットさんに、オニールさんは結婚を申し込んだ。
30年近くも「パートナーとして」歩んできた彼のプロポーズを、フォーセットさんは、笑顔で受け入れた。
それから、数日後、最愛のオニールさんが見守る中、世界に愛された女優が静かに息を引き取った。


なんとなく、ジーンとくる記事でした。

今年5月にはNBCTVで、2年半にわたるファラの闘病生活のドキュメンタリーが放送されている。



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若い時の肥満いけないらしいです

写真ニュースによれば、成人して初期の肥満すい臓がんのリスクを高めることが研究の結果判明したそうだ。

特に14歳から19歳の時に肥満だった人が最もいけないらしい。

発見したのは、アメリカテキサス大学のがん研究グループだ。

やはり、若い時の肥満て、早いうちに手を打っておかないと万病のもとであることは間違いない。
特にアメリカの場合、未成年の肥満が深刻化している。非常にやばい状態のようだ。

日本も少しづつメタボ化がひどくなっている。
個人的にも他人ごとではないけど・・・・

(実はぼく、この頃、かなり中年太りが進行中なのです。)

すい臓がんはともかく、肥満が進行すると高血圧やら高脂血症やら心臓病やら糖尿やらおおいに心配する羽目になることは間違いない。

でも、中年肥りの場合、特に食生活など若い時から大食漢と言うわけではない自分のような人間でさえ、どんどん太ってしまうことがある。

これはどうしたわけなのでしょうね。

色々原因はあるみたいだが、要するに食べた物をうまく消費できなくなってしまうらしい。

身長が伸びないため
横に成長=太る。
生活上の疲労や仕事上の人間関係により
ストレスがたまりやすいこと。
基礎代謝力が大幅にダウン。
働いている割に運動不足。

それと脂肪細胞の状態と言うのが結構深くかかわっているようだ。

もともと脂肪細胞が肥大している人や脂肪細胞の数が多い人がいるようだ。
生来の体質的原因ということかな。

おまけに、ぼくの場合たまに便秘することがある。
これも非常にいけないらしい。
当たり前だが、消費もされないものを腸の中にいつまでも置いておくと、有害な毒素をわんさか発生させるみたいだ。

とりあえず便秘の解消からダイエットを着手してみようか。
サプリ飲んでるんです。こういうやつ
便秘解消サプリ ダイエット



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これがモナ流 二岡の店に婚約者をご案内 週刊女性セブン4/30

またまた、山本モナさんのご登場ですね。

「彼とはいいお付き合いをしていますよ!」
しかし、嬉しそうに語る山本モナ(33)とイケメン社長との2ショットはこれまで一度もマスコミにキャッチされたことはなかった。



今回の女性セブンは、そうすると本邦初公開の、山本モナ&イケメン社長の2ショットスクープになるようです。

女性週刊誌もイタリアパパラッチ並みになってきました。


そういえば、

昨年夏の、日本ハム二岡智宏とのラブホテル騒動は、芸能界プロ球界双方に大きな波紋を投げかけてしまった。あの時も、女性セブンが記事書いてたような気がする。

(少なくとも、二岡と山本モナは女性セブンの売り上げには大いに貢献はしているようだ)

あの時二岡は巨人に在籍してて、ゲームに出ると、スタンドからも変な野次がたくさ〜ん飛んだりしたものだった。

記事によれば、モナさんはあの時ラブホテルへ行く前に、二岡と一緒にいた新宿二丁目のゲイバーに、イケメン社長をお連れしたようです。

イケメン社長と路上で立ち話しているツーショットとか、ゲイバーのママと笑って話すショットとか載っている。

この日のモナの服装はジャケット姿だったが、上着を脱ぐと胸元が大きく開いたキャミソール姿。あの日同様、色気ムンムンだった。

なのだそうである。

キャミソール?どんなの?


常連客の弁によれば、「最初は見つめあっていた二人でしたが、突然、Aさんがモナに食ってかかって不満を訴え始めたんです。でもモナはケラケラ笑って相手にしない。それでもAさんはムキなって食ってかかる。それをお店のママがなだめてましたよ」

その後、二岡の時のように五反田ラブホテルへ直行!はしないで、もう一件ハシゴしてタクシーで仲良く一緒に帰って行ったらしい。

でも、こういう取材大変でしょうね。
夜を徹して、身を隠して隠し撮りしてるわけだから。

週刊誌記者もなかなか辛い商売のようにお見受けしました。

 16日、モナは都内で映画「パニッシャー:ウォー・ゾーン」(18日公開)の試写会に出席。交際中の不動産投資会社社長(32)とのツーショット写真を週刊誌に撮られ、訪れた飲食店は日本ハム二岡智宏内野手(32)との不倫騒動の発端となった場所だったが、「別に悪いことはしていない。今の彼は大好きです」とケロッとした表情でのろけた。 (sponichi annex より)


これが山本モナ流ってことですね。よくわかります。( ̄ー ̄)




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アメリカ大リーグの薬物汚染

【3月27日 AFP】(一部訂正)米大リーグ(MLB)ヒューストン・アストロズ(Houston Astros)のミゲル・テハダ(Miguel Tejada)が26日、運動能力向上薬使用の実態に関する調査での偽証により、1年間の保護観察処分を言い渡された。また、テハダは判事から5000ドル(約50万円)の罰金と100時間の社会奉仕活動を命じられている。

 2009年2月11日、ワシントン連邦地裁(Washington District Court)でテハダは、2005年に行なわれた米下院によるMLBにおけるドーピングに関する調査で虚偽の証言をしたとし、自身の有罪を認めていた。テハダは、ボルチモア・オリオールズ(Baltimore Orioles)在籍時に、MLBで禁止されている薬物の使用実態について事情を聴かれた際、虚偽の証言をしたとして起訴されていた。

 テハダは、「連邦議会や法廷、そしてとりわけ子供たちに謝罪する」と声明を発表している。(c)AFP


アメリカ大リーグの世界にも薬物汚染は浸透しているようですね。
大変嘆かわしいことです、。
運動能力向上薬っていったいどういうものか興味深々ですが、まさか運動音痴が急にスポーツ万能になってしまったりするわけじゃないでしょうが・・・・
一度飲んでみたいような気もする。
飲んで草野球の試合に出たらどういう具合になるのか。

そういえば、WBCで時の人になったイチロー選手は試合の一時間前にユンケルを飲むんだそうですが、ユンケルだったら薬物汚染にならないんでしょうかね。
でも、ユンケルだって一本3000円するんです。
ひと月で¥3000X30=¥90000!!やはり年棒の高い野球選手だからできるんですね。

ぼくは、ユンケルは無理だけど、体脂肪率4%のイチロー選手のようになりたくて、ダイエットサプリ飲んでます。
ダイエット・カロリーコントロール・サプリメント情報

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世界のおくりびとたち仰天流儀 週刊ポスト3・20

アメリカアカデミー賞の外国語映画賞に日本の「おくりびと」が輝いた。
納棺師の世界を描いたこの映画はすでに36ヶ国での上映が決定し、最終的にはすでに36ヶ国での上映が決定し、最終的には100ヶ国に届くとも言われる。
世界の人々に改めて葬儀文化を見つめなおすきっかけを与えそうだ。

映画「おくりびと」にちなんで世界の死者を弔う流儀が掲載されている。
納棺士というのは日本独特の役割のようだが、世界にはいろんな死者おくりの流儀があるもんですね。
興味深いので書いておきます。

●チベット
遺体を鳥に食べさせる鳥葬。鳥葬場に着くと遺体は「キイルジャン」(天葬師)と呼ばれる遺体処理人に委ねられ、遺体の肉はバラバラに切り刻まれ、頭蓋骨は脳みそを鳥が食べやすいように石で打ち砕かれる。
●ミャンマー
ミャンマーの奥地では遺体を櫓の上に乗せておいて、天日に晒しておくだけの風習が残っているそうだ。
やがて遺体は鳥や虫に食べられ、一年後には骨だけが残る仕組み。
●モンゴル
モンゴルの田舎では遺体を野ざらしにしておく曝葬(ばくそう)という風習が残っている。
遺体は、野生の狼やキツネが食べる。
●インド
遺体の口にガンジス河の水を含ませた後、布を巻いて川に流す。
●インドネシア
インドネシアのトラジャ族には「もがり」と呼ばれる風習があり、家族が故人の遺体と一緒に暮らす。もがりの期間は3か月から3年で、その期間を過ぎて初めて墓地へ運ばれる。
●スェーデン
「瞬間冷凍乾燥法」と名付けられた、先端技術を取り入れた埋葬方法がプロテスタントを中心に流行り始めているそうだ。
遺体を液体窒素で瞬間冷却したのち、水分をとばしてフリーズドライ状態にした後、粉々にして環境に優しい堆肥にしてしまう。

こうやって並べてみると、日本の「おくりびと」文化は世界の中でも、比類なく美しいね。
みなさん、「おくりびと」は是非見ておきましょう。


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新型インフルエンザ「日本だけパンデミック対策なし」の恐怖 週刊ポスト

従来のインフルエンザと比べものにならないほど爆発的な感染力を高い致死率を持つ「新型インフルエンザ」発生の可能性が現実味を帯びてきた。中国では、毒性の高いウィルスに感染した事例が今年に入って複数確認されており、そのパンデミック(感染爆発)の懸念は日増しに高まっている。世界各国が日進月歩で対策を進めている中で、日本では・・・・。

新型インフルエンザはすっかり有名になってしまったが、週刊ポストの記事によれば、日本は諸外国に比べて、対応がひどく遅れているようだ。

新型インフルエンザとは鳥インフルエンザの進化型インフルエンザのことで、野鳥同士で感染するH5N1型インフルエンザが、いずれ鳥から人タイプに変異し、やがて人から人タイプのインフルエンザに突然変異した場合の危険についていってるのだが、それはもはや可能性の域を超えて、専門家の間では確実とみなされているようだ。

鳥から人タイプに変異したケースは既にかなりの数にのぼる。
世界では、399例あり、そのうち252人が死亡。
致死率60%だそうだ。たかがインフルエンザと侮るなかれ。
新型インフルエンザが一たび発生すると、発生した時点で免疫抗体を持ってる人は一人もいないので、感染は爆発的に広がってしまうのは絶対確実なのだ。
突然変異の可能性がほぼ100%のインフルエンザ、しかも感染爆発の可能性ほぼ100%
に対して厚生省が大した対処もしていなかったら、これは問題だ!

アメリカでは現在新型インフルエンザ対策は、大統領直轄の国家安全保障会議が担当するようになり、テロと並んで国家最大の課題になっているという。
新型インフルエンザには、新たに製造される「プレパンデミックワクチン」やタミフルなどがあるが、アメリカでは既に所在国の異なる大手ワクチンメーカーと契約を取り交わしていると言う。
世界的な緊急事態になると、どの国も自国優先でワクチンが手に入らなくなるためだそうだ。スイスではすでに全国民分とさらに観光客分を確保している。
イギリスでは、約400億円の予算枠をとって、パンデミック発生から3か月で人口分のワクチンを製造する体制が整っていると言う。

一方わが日本はというと、プレパンデミック2000万人分、タミフルなどを2900万人分備蓄だそうだ。
厚生省のお見立てでは、日本の場合、マックスで死者64万人と推定しているらしい。

これは、あまりにも少なすぎるお見立てのような気がする。
首都圏でパンデミックになったら、おそらく大混乱が予想される。
アメリカなどは、政府が100億の研究資金を拠出して、既にシュミレーションを行い混乱時の対策を十分練っているようだが、日本の場合、研究費ゼロだそうだ。

日本でパンデミックが起こったら、自宅籠城して死を待つよりなさそうだ。




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小室哲哉被告しまむら下着と30屮錺鵐襦璽燹―鬼女性セブン1/29・2/5

奇妙なタイトルだ。小室哲哉としまむら下着と狭いワンルームマンションはいかなる関係があるのか・・・・
その後の小室被告の近況を伝える記事。

あの、衝撃の逮捕劇からはや二か月が経ってしまったが、いよいよ明日、21日から小室哲哉被告の初公判が始まるようだ。

「高額の詐欺事件のため、実刑判決の可能性が高いと言われています。小室さんサイドはなんとか判決が出るまでに、全額返済し、実刑を免れたい意向です。」

というわけで、小室被告側はなんとか返済金を確保するべく、昨年末にプラズマテレビ数台。グランドピアノ、高級家具など競売にかけ、悉く現金に換えてしまったようである。

しかし、なにしろ、詐欺の被害金額は5億円ですからね。そんなんじゃ足りるわけがありません。

「でも、全部合わせて30万円ほどにしかならなかったようです。担当弁護士の算定によれば、小室さんの現在の資産は8000万円ほどだそうで、5億円全額返済は厳しい状況です。今は借金返済を肩代わりしてくれる人を探しているようです」
小室さん、あれだけの詐欺やっても、まだ現在でも資産8000万円は持ってるようですね。

以前は、東京港区の家賃200万円超の高級セレブマンションで豪勢に暮らしていた小室さんだったが、愛妻keikoさんともども、家賃10万円の狭いワンルームマンションに引っ越す予定だそうだ。

さて、しまむら下着と小室被告はいかなる関係があるのか・・・

しまむら下着とは「ファッションセンターしまむら」のことで、衣料の安売り量販店のことだ。
秋ごろから、けなげな妻keikoさんは、現在の不遇を予測して、愛する夫小室被告のために、安い下着やらパンツやら、Tシャツやらごっそりと買いこむ姿を目撃されているらしい。
安売り下着とは、一般庶民が愛する「4枚組980円」とかいう下着屋パンツのことだ。

セレブ小室さんもついに、安売り下着に身を固めて初公判を迎えることになるのか・・・

あすか明後日のワイドショーはまた、小室ネタが流れることになるかな・・・。

(ぼかあ、小室さんプロデュースの昔の曲、結構好きだったんです。
いつか再起される日を心待ちにしておりますよ。)


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篤姫死後125年徳川家末裔「国際結婚」の騒然 女性セブン1/8・15

今回は、篤姫が命かけて守った、徳川家子孫のお話。
篤姫といえば、言わずと知れた、NHK大河ドラマですが、28.7%という驚異的な視聴率でした。
今年のドラマは「篤姫」に尽きますね。
ところで、女性セブンの記事によれば、

篤姫のご主人は16代目の徳川家当主家定でしたが、
現在徳川家は18代目。徳川恒孝氏という方が継いでいらっしゃるそうです。
そのお子さんが19代目をお継ぎになる予定ですが、家広さんという恒孝氏の息子さん、奥さんがベトナム人なのだそうです。
「それがどうした?」と思うのですが、やはり由緒ある徳川宗家の家柄だけに、「外国人を徳川の嫁にするわけにはいかない」ということで、少々親子間の確執があるようですね。

「恒孝氏さんは家広さんの結婚を認めていないといいます。徳川家に外国人の嫁をいれるわけにはいかない。というこなのでしょう。徳川家の人は家康の命日に初代家康公を祀った日光東照宮に行くことになっていますが、家広さんご夫妻はそこにもいっていないのではないでしょうか」(徳川家に詳しい人物のお話)


要するに結婚を親が認めていない問う内容の記事でした。

しかし、よーく考えてみると、あの篤姫さんにして、外様の島津家のしかも分家の出身。
当時としては、かなり問題のある輿入れだったわけです。
篤姫が国民的にヒットした今、こういう話題が出てくるのも何かの、因縁でしょうか。
そのベトナム人のお嫁さん、第二の篤姫さんのように徳川を守ってくれるような気がします。

徳川家嫁取りも「開国」する時代がきたようです。
それにしても、やはり伝統と血の重みは、その中に生れた人間にしかわからない。
篤姫さんも、恒孝さんも、家広さんも、全くの平民上がりのぼくらには想像できないような、苦労がおありなのでしょうね、きっと。



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