沢尻エリカ週刊文春大麻報道でヘルタースケルターはどうなる | zozoの雑誌週刊誌拾い読み日記

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沢尻エリカ週刊文春大麻報道でヘルタースケルターはどうなる

衝撃スクープ!
これが突然休養の真相だ

沢尻エリカは大麻中毒

激しい濡れ場シーンや精神迫害を演じた映画「ヘルタースケルター」。だが主演女優を蝕んでいたのは、本物の薬物だった。

週刊文春5月31日号は沢尻エリカの大麻疑惑に関してかなり際どい記事掲載している。




7月に公開予定の「ヘルタースケルター」はゾクッとくるような沢尻エリカのエロチシズム艶技で、今から盛り上がっていますが、公開直前、これからPR活動へまっしぐらと言う時に、沢尻エリカは突然休養宣言してしまった。
ヘルタースケルターのPR活動は全面的に休止となり、5月上旬に予定されていた映画誌やファンション誌などの取材が全てキャンセルになったらしい。

背後に、


なんと麻薬、「大麻」の影があるようだ。

2009年に所属事務所のスターダストとの専属契約打ち切り問題があったが、
解雇理由は、やはり、明確に、沢尻エリカの「大麻常用」にあったらしい。

週刊文春に掲載されている沢尻の契約解除通知書にはこう書かれている。

1当社(スターダスト)は本人との平成15年8月1日付のマネージメントに関する専属契約を、本日をもって解除いたします。
2本解除は、平成21年9月10日に本人の同意のもと薬物検査を実施したところ大麻について陽性反応が示され、本人は大麻使用の事実を認めたうえで、今後大麻の使用を止めることはできない旨を表明したことが、専属契約の第9条1に該当することによるものです。
(週刊文春5月31日号30ページ)


要するに沢尻エリカ本人もはっきりと大麻の使用を認めたが、使用を止めることを拒否したということらしい。

週刊文春のスクープは、昨年末にも沢尻エリカが訪れたスペインのバルセロナで「大麻インストラクター」と名乗る男セルジオと沢尻が会った事実を掴み、セルジオ本人からの裏付けを取ることに成功したようだ。

沢尻は一昨年秋の失踪騒ぎの最中にもセルジオと度々会っていたらしい。

セルジオ
「仲良くなってからは、エリカと週3,4回は会ってたし、会う時は必ずマリファナを吸った。彼女はこっちで仲間が増えるにつれ、マリファナをみんなで共有するのを好きになっていたみたいだね。ホテルでパーティーをした時は、中ではマリファナを吸えないので、みんなで外で吸ってからドンチャン騒ぎさ・・・・・・・・」

昨年沢尻がスペインを訪ずれた時にはなんと新しい男とスィートルームに宿泊して大麻を吸ったらしい。

押尾学、酒井法子など麻薬汚染が確実に浸透している芸能界。

ヘルタースケルターの公開と大麻事件。

もうじき彼女は女優生命の岐路に立つことになるかも知れない。
映画「ヘルタースケルター」


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