祝園美|ヒップコンテスト世界大会日本代表 女性自身11/18 | zozoの雑誌週刊誌拾い読み日記

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祝園美|ヒップコンテスト世界大会日本代表 女性自身11/18

 「美はお尻で決まる」が世界の常識。美尻を競う大会が11月12日にパリで開催されます。
ってことで、われらが日本代表の美尻の秘密きいちゃいました。

美尻のワールドカップというものがあったのですね。
記事によれば今年で第二回目だそうだ。
主催するのはヨーロッパの下着メーカー、トリンプ・インターナショナル。
栄えあるわが日本の代表は、モデルの祝園美さん(27)という女性。
選考方法は一般公募ののち、ウェブによる投票制だったそうだ。
美尻といっても、好みいうか主観的判断に頼らざるを得ないわけで、ちゃんとした基準がないような気もするが、実はあるのだそうだ。

http://beauty.oricon.co.jp/news/58356/full/

 

トップバストとヒップのサイズが同じから5cm大きいこと。ヒップの一番高いところが身長の半分のところに来ることが理想的。

なのだそうである。
(この基準を満たす女性はそうザラにいないそうだ)

日本代表の祝園美さんは父が中国人、母はフランス系クォーターという国際的な家庭に生まれ、お尻の美意識が深い母親に美しいお尻を育むような躾を受けたということだ。

物心ついた頃から畳みでお尻をつぶしてしまわないように、正坐はせずに足をまっすぐに伸ばして座るようにと母に躾けられました。

椅子の座り方も独特で左右のお尻を片方ずつ、椅子の奥まで押し込めるように座る。
試してみるとわかるが、ドカッと一気に座るよりもキュッとお尻が引き締まって、背筋も伸びる。そのおかげか、小学校6年生の時にはすでに身長が165cmあった(現在170cm)

そうである。

やはり、ローマは一日にしては成らない。
祝さんはそのほかにも、食べ物、サプリ、から歩き方に至るまで美尻になるための努力を欠かさない。
とにかく毎日の積み重ねが美尻を招くのです。

フランス開催じゃ祝さんの美尻を拝見することはかなわないが、日本で開催されたら是非
日本一の美尻を鑑賞しにいきたいものであるよ。

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