バツイチ男vsバツイチ女 お見合いプロジェクト 週刊現代 | zozoの雑誌週刊誌拾い読み日記

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バツイチ男vsバツイチ女 お見合いプロジェクト 週刊現代

週刊現代の連載もの。バツイチの男とバツイチの面白対談。
漫画家安彦麻理絵の司会で毎回バツイチ男とバツイチ女が対談する企画。
かなりふざけた内容の記事ですね。でも、なかなか現代の離婚をデフォルメしているようで、面白い。
今回は、石田純一似の34歳。出版社勤務の男と、ミュージシャン一青ヨウ似の出版社勤務の女の対談。
一青さんが夫と別れた理由は、恋愛時代一流大学に通いながら、ヨットをしたり、演劇をしたり、アメリカに留学したり、何をしでかすかわからないような、危ないところが魅力だった夫が結婚するなり、安定志向の危険度ゼロの平凡な家庭人間に代わってしまったことらしい。一方の石田純一は、キャバクラ嬢と出会って一か月で電撃結婚。だが、妻はとてつもなく個性的過ぎて付いていけない。夫婦喧嘩して「出てけ!」と怒鳴られ、「変な男が家に居座ってます」と警察に通報されたらしい。

今週のお見合いプロジェクトx97回対談の教訓。
面白くなくても、面白過ぎても結婚はうまくいかない。

ところで、この記事の下の方に、バツイチ出場者募集がのっている。これ、ほんとに応募する人がいるんであろうかね。こんな記事、現実に対談するほどでもあるまいし、適当に想像して書けるでしょう。これ、対談なんて嘘でしょ。抱擁失恋
● 内容紹介
3組に1組がリコンすると言われている時代、イヤな結婚生活を無理して続けいているよりも、潔く別れた方が、幸せな人生が待っているのでは?
リコンしてキレイになった、生き生きとしている、そんな(バツイチ改め)“マルイチ“な女性たちのハッピーライフをレポート。あなたのリコン偏差値も「離婚マーカー」でチェック!


マルイチ バツイチでキレイになった21人のハッピー・ストーリー

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